時間停止中に所構わずキモバカに犯されて


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時間停止してる巨乳の同僚を地味男が犯しまくる陵辱エロスで空想がグレープに再び登場!!

自らの事をAと名乗る地味な男。
彼は朝六時に起床し八時間程の仕事を終え、夕方六時に帰宅し夜十時には就寝、
家族も友人も作らず趣味も持たない凡庸な中年だ。
システムのように淡々と日々過ごしており、この煩わしい社会という偶像の中においてひと際薄い影のような存在の彼。
現実という物理世界に在って何も持たない彼はその事に一切の不満も持っていなかった。
なぜなら彼は時間停止能力という特殊能力を使える神にも等しい存在だったからだ。

その日、バスに乗ろうとして押しのけられギャルに「ださい」と言われた彼は
自身の持つ時間停止能力を使いギャルを滅茶苦茶に犯し、ツレの男をボコボコにしその場を去る。
無礼者に天誅を下すのは神としての彼の当然の役目だった。
そんな彼の職場には明美(あけみ)という名のお気に入りの女子社員がいた。
時間停止能力を使い彼女を犯しまくっていると明美の気持ちにある変化が訪れる…。

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